見えない矯正歯科大全タイトル
ポイント
見えない矯正歯科大全-HOME-
見えない矯正装置開発の
歴史と変遷
見えない矯正治療が
必要とされる人々
裏側からの矯正治療
裏側矯正装置の構造
裏側矯正の2つの方法
裏側矯正治療の進め方
審美ダミーとバイトブロック
裏側矯正のメリット、デメリット
新しい舌側矯正システム New!
裏側矯正治療の費用
裏側矯正症例連続写真
ワイヤーを使用しない矯正装置
インビザラインとクリアアライナー
インビザライン治療の進め方
インビザラインの適応症
インビザラインの費用
インビザライン症例連続写真
短い期間で快適に
FAQ
ご質問・相談コーナー


1

インビザライン治療の進め方
1


インビザラインの治療ステップ
1

  1. 初診時に、顔と歯の写真、レントゲン、精密な歯形、をとります。

  2. 米国アライン社に、資料を送付します。

  3. アライン社にて、この情報を基に患者さんの3次元的な歯の移動シュミレーションをコンピューター上で作成します。

  4. 歯の移動予測イメージをもとにして、治療に必要な、平均して20〜40個のプラスチック製の装置を作成する。

  5. 装置は、発注した矯正医師のもとに送り返され治療をスタートします。

  6. 歯と同色の小さなノッチ必要があれば、いくつかの歯の表面に歯と同色の小さなノッチ(写真 Clickすると拡大します)をつけます。また、歯のサイズ調整のため、エナメル質の範囲内で歯の横幅を削る場合もあります。

  7. 1ヶ月に1回、来院して頂き歯の移動を確認して、治療を進めてゆきます。
ポイント
見えない矯正歯科大全 Copyright(C)医療法人社団 矯晶会 杉山矯正歯科医院 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-16-3 B1